External Recognition

<「子供と家族・若者応援団表彰:子育て・家族支援部門 内閣府特命担当大臣表彰」内閣府 2016年3月 受賞>

内閣府が毎年選ぶ「子供と家族・若者応援段表彰」で、P&Gは、子育て・家族支援部門において「内閣府特命担当大臣表彰」を受賞。P&Gが推進している「ダイバーシティ&インクルージョン(多様性の受容と活用)」の取り組みが評価されました。

<「ランスタッドアワードジャパン」 2015年1月 海外企業部門1位>

ランスタッドアワードとは、エンプロイヤーブランドの高い企業を調査・表彰する世界最大規模の調査です。同社が18~65歳の学生・社会人約8,000人に行ったアンケート調査に基づき「最も人材をひきつける企業」が選出され、P&Gが2014年に引き続き、海外企業部門で1位に選ばれました。 

<「エンパワーメント大賞」受賞 公益財団法人日本生産性本部 2014年3月

女性の活躍を推進し、組織の生産性向上のための独自性ある優れた取り組みをする組織を表彰する第1回「エンパワーメント大賞」が開かれ、P&Gを含む2社が大賞に選ばれました。P&Gは、女性の活躍を推進する組織づくりや、人材育成と評価システム、柔軟な支援制度の拡充などが高く評価されました。 

<「ダイバーシティ経営企業100選」選出 経済産業省 2014年3月>

経済産業省が、多様な人材の活用、女性の活躍推進に尽力している企業を表彰する「平成25年度ダイバーシティ経営企業100選」に、P&Gが選出されました。長年にわたる女性の活躍推進の取り組みと、その成果としての女性管理職率の高さや、性別や国籍など社員の多様性を生かして革新的な製品やサービスを生み出してきた実績が高く評価されました。

<「Best companies for leaders」米チーフ・エグゼクティブ誌2014年1月 1位>

チーフ・エグゼクティブ誌が発表した「Best companies for leaders」ランキングで2013年に引き続き、P&Gが1位を獲得しました。ランキングの評価項目は、公式な社員育成プログラムの有無、リーダー育成へのCEOの参加時間、マネジメントの社内登用度、時価総額の長期的成長率などです。P&Gの特徴である、内部昇進制も高い評価を受けました。

<「Top 100 Global Innovator」 ロイター通信 2013年10月>

ロイター通信が毎年発表している「世界で最も革新的な企業トップ100」にP&Gが選出されました。P&Gは理系分野でも世界的に高く評価されており、同ランキングでも研究開発への投資が高く評価され、3年連続での受賞となりました。

<「女性が働きやすい企業」 ビズリーチ 2013年10月 2位>

有料会員制求人サイト「ビズリーチ」を運営する株式会社ビズリーチが、ビジネスウーマンを対象としたアンケートを行い、P&Gが「女性が働きやすい企業」ランキングで1位を獲得しました。P&Gのダイバーシティーへの取り組みが高く評価を受けました。 

section footerscript{ }